キャラクターデータ

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向日葵の孤児院編は第3話の舞台。
マリエル姫編は第4話の舞台。
ジル(イブ)
3話・11話に登場。イブの仮の姿。
初美同様に言葉を話すことが出来ない。
錬金術師の世界の約100年前の世界の向日葵の孤児院に身をおく。恐らくジルも孤児院で育ったと推測される。
ガルガンチュア、リツコらと共に生活していたが16歳の誕生日に運命なのか?リツコをかばい、ガルガンチュアのナイフにより命を絶つ。その祭、ガルとリツコはイブのソーマを浴びることで不老長寿と不思議な力を得ることになるのだが…それが彼らの数奇な運命の始まりだったと言える。
リツコはマリエルを失うことで国王の怒りを買い地下に幽閉され、ガルガンチュアはリリスの手により、自らの世界「アルカディア」に閉じ込められる事になるのだが…
ジル達の設定に関しては、原作とほぼ同じ。
ただし、リツコはガルとは幼馴染ではなく、ジルとの面識も無い。

CV:清水愛

リツコ
錬金術師の世界の住人。
ガルガンチュアの幼馴染の女の子がジル(イヴ)の力を得て不老不死と成った女錬金術師。100年以上の歳月を生きているらしい。マリエル姫を助ける事でマリエル姫の侍女となる。
 【原作との違い】
原作のリツコさんは唯一強制Hシーンのあるキャラで、見事主人公の童貞を奪ってくれるナイスなお方。
性格はアニメ版とは180度異なり、突っ込みまくってくれる(笑)主人公の憑依したドロッセルハウスト君を散々こき使う悪魔女。
(むしろハウスト君は衣緒にしか見えないんだが)
なお、彼女と同じ外見をした『知美』と名乗る女性はROOTの『顔のない月』の知美と同一人物と思われる。(と言うか、私は最初知美もどき目当てで買ったら本物だったと言う笑話がある)

CV:井上喜久子

マリエル
錬金術師の世界の住人。
リツコに一度命を救われるも、それが原因でガルガンチュアの魔の手を受ける。その後自分の中の魔の存在に耐え切れず自ら死を選ぶ。
その後カエルに生まれ変わるも、玉藻の前と偶然出会い再び人間として宇宙庭園の世界で生きる事となる。転生後は『マウ』を名乗る。

 【原作との違い】
全然違います!ちゅーか、原作のマリエルは「はふ〜」とか「はぅ〜」とか喋るいわゆるヤバキャラです。ちゅーか、すげー可愛い。主人公が悪魔の処理の仕方が分からないときに言ったセリフ「喰え〜〜〜」は名セリフである(ウソ)
男性恐怖症らしく、女の子にしか見えない主人公が憑依した男の子にも脅える。
なお、Hシーンあり買え!
当然アニメ版とは違い死んだりしません。

CV:笠原弘子

その他の登場人物
【ガルガンチュア】


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※原作ネタバレに関しては黒字にしてあります注意して下さい
イラストの製作者表記が無い物は、アニメからの複製CGを使用しています。
アニメ複製CG製作:L−SEED

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