プライマ さん、また遊びに来てくださいね10/13/18:51 (水)
プライマ > ンチュパチュパンチュパチュパ 10/13/18:51 (水)
プライマ > ンチュパチュパ 10/13/18:51 (水)
プライマ > 氷麗 ・・・おれと・・・・おれと・・・・ 10/13/18:51 (水)
プライマ さんがどきどき♪保健室!に遊びに来ました♪ 10/13/18:50 (水)
プライマ さん、また遊びに来てくださいね10/06/20:00 (水)
プライマ > ンチュバ 10/06/20:00 (水)
プライマ > オッパイオッキ 10/06/20:00 (水)
プライマ > アティ先生!!!!ンチュパチュパ 10/06/19:59 (水)
プライマ さんがどきどき♪保健室!に遊びに来ました♪ 10/06/19:59 (水)
プライマ さん、また遊びに来てくださいね10/03/16:51 (日)
プライマ > 卑怯な逃げ方〜 10/03/16:50 (日)
プライマ > グッバイ優しい声で 10/03/16:50 (日)
プライマ さんがどきどき♪保健室!に遊びに来ました♪ 10/03/16:50 (日)
プライマ さん、また遊びに来てくださいね09/23/13:44 (木)
プライマ > アンタタチモタイヘンダネエ 09/23/13:44 (木)
プライマ さんがどきどき♪保健室!に遊びに来ました♪ 09/23/13:44 (木)
音無黒斗 さん、また遊びに来てくださいね09/06/02:47 (月)
音無黒斗 > いや・・・アイコンからしてそうかなぁって思ってたけど・・・まさかだった・・・兎も角、私も去ろう・・・マジかぁ・・・ 09/06/02:47 (月)
音無黒斗 > ???・・・え、まさか・・・うそぉ〜 09/06/02:43 (月)
◆氷麗 さん、また遊びに来てくださいね09/06/02:40 (月)
◆氷麗 > それじゃあ、おやすみなさい音無ちゃん。…あと無視してるわけじゃないですがたまにいらっしゃる青文字の方…わたしはそんなにいい人じゃありませんよ。ジョークでしょうけどね 09/06/02:40 (月)
音無黒斗 > その時はまた私の大切な子をよろしくお願いします。 09/06/02:38 (月)
◆氷麗 > もし見てくれてるなら今度は楽しく出来るようにしようね。わたしもよかったら混ざらせてもらうよ 09/06/02:37 (月)
◆氷麗 > そろそろ休ませてもらおうかな。最後に前提として音無ちゃんはその子に謝りたかったって言うのが伝わるといいね 09/06/02:35 (月)
音無黒斗 > ありがとうです・・・ 09/06/02:31 (月)
◆氷麗 > それはよかったよ。それじゃあ、向こうはお話自体は内容や展開は任せるとしてキャラが消えてしまうところはなかったことにするように書き置きしておくからね 09/06/02:27 (月)
音無黒斗 > 本当にありがとうです。氷麗お姉ちゃん・・・私、結局また戻ってきました。本当3度目位ですね。この展開・・・本当なら戻れる気なんてさらさら無かったのに、心には抗えないのです。 09/06/02:15 (月)
◆氷麗 > それじゃあ、この話はここまでかな。流れてしまうから書き残しておいて、簡潔にまとめるとお互い楽しく出来るようにお互いの理想を尊重しましょうってところかな 09/06/02:13 (月)
◆氷麗 > その返しも音無ちゃんらしいね。その心意気なら復旧させるのも問題ないよ 09/06/02:12 (月)
音無黒斗 > 決心、付いたのです。私、もう一度、私にとってのダークヒーローの物語を呼び戻すのです。元々完全に許してもらえるなんて全然思って無かったです。だから、不器用な私なりにもう一度物語を紡ぐのです。他の子供達もそうですけど、彼は私のヒーローで、私の大切な子供なのですから 09/06/02:08 (月)
◆氷麗 > それならもう答えは出てるね。後は努力次第だよ。一度向こうのやり取りはリセットするように残したから…次その子と会うのがいつかわからないけど上手くやり取りできたら幸いだよ 09/06/02:05 (月)
音無黒斗 > 捨てるなんて嫌です・・・例え敵が増えてたとしてもダークヒーローでも、あの子は私のヒーローなんです・・・私の好きを私のヒーローを私自身が否定するのだけは絶対絶対・・・嫌なのです。それをしちゃったら本当に彼を殺してしまう・・・ 09/06/02:02 (月)
◆氷麗 > せっかく謝ってくれてるから流れないように、一度に言うね。やり直すって言うのはもちろん1から作り出してもいいんだよ。でも音無ちゃんが昔から愛用してるから変わることはあっても無かったことにはわたしはしてほしくないな。彼のダークヒーローさは音無ちゃんの描く理想の形なんだろうからね。そのまま使うのも怖いかもしれないけど彼を捨てる方が辛いんじゃないかな 09/06/01:58 (月)
音無黒斗 > ・・・でも正直に言えばまだ怖いです。私の大切な子を、あそこに呼び戻すのは・・・彼は役回りは慣れているって言うと思うですけど・・・ 09/06/01:54 (月)
◆氷麗 > 幸い作成方法はまだ残ってるみたいだからそれを参考にしてね。上書きはダメだけどすでに上手く編集してる人のをコピーして中の言葉だけ自分用に書き換えていくとスムーズに進むよ 09/06/01:52 (月)
音無黒斗 > はい・・・あの子達が、いえ私が望むのなら・・・ 09/06/01:51 (月)
◆氷麗 > さて、残念ながらわたしは新規で作り直す方法を遠い昔の記憶に置いてきてしまったから、あなたの子達はあなた自身に任せるしかないかな 09/06/01:48 (月)
音無黒斗 > ・・・ 09/06/01:44 (月)
◆氷麗 > その子も言いたいことはあるかもしれないけど、こういう交流の場だから、お互い楽しく出来るようにしていきたいな 09/06/01:43 (月)
音無黒斗 > この経験も糧にします・・・ありがとうございますです 09/06/01:42 (月)
音無黒斗 > そうですね・・・これも教訓なのですね。 09/06/01:33 (月)
◆氷麗 > そうだね…反省?じゃないけど教訓として今回の事は胸にしまっておいた方がいいよ 09/06/01:31 (月)
音無黒斗 > はい・・・私の子供達のデータを消すのは早計みたいだったですし・・・私は正しくも間違ってもいなかったって・・・結局中身は人間だから。 09/06/01:25 (月)
◆氷麗 > それで音無ちゃんの心が少しでも晴れたらよかったよ 09/06/01:22 (月)
音無黒斗 > ・・・やっぱり、学園じゃあなくて、此処にログを残して良かったです・・・本当に 09/06/01:16 (月)
◆氷麗 > 上手くすりあわせるのが難点でもあるけどそれも醍醐味だと思うよ 09/06/01:15 (月)
◆氷麗 > 自身の理想ばかり優先すると相手が面白くない、相手の理想ばかり優先するのも自分が面白くない 09/06/01:14 (月)
音無黒斗 > うゆ・・・私、子供達が悲しい想いをしてるって焦って消したのです・・・でも思い返してみて、どうして私だけ、こんな事しているんだろうって思ってしまって・・・だからその・・・助けて欲しかったです。私、早とちりしてしまったのです 09/06/01:10 (月)
◆氷麗 > 闘いならお互いもちろん自身のキャラを勝たせたいと思うし、その場は負かされても最終的には自身のキャラにスポットライトが当てられるような展開を作りたいし 09/06/01:10 (月)

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