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2016年 02月07日(日曜日)
 ディーバブースター 〜戦乱魂歌〜
 いよいよ、詩姫ブースターの第三弾が発売に。今年は流石に無いと思ってたんで感動。烈火伝で収録しきれなかった戦姫の残りのメンバーも収録なのは嬉しい限り。
戦姫側はモデルのいない新規。しかし、通常ブースターの戦姫と違い、系統詩姫を持つため、コモンカードもフルアートと言う嬉しいけど、今までの戦姫が不憫に思える仕様に。
新しい詩姫のジークフリードがモデルのジークフリーダちゃんが、ちゃんと名称「ジーク」を持つため、ジークサポートがそのまま受けれる。ポロンは見習え!!
今回個人的に目玉と思うのは、やはりオーバーレイの詩姫化したレイ・オーバちゃんだ。スペックのみを見ると元のオーバーレイより高スペックなのも時代を感じるのだが、効果もダブルブレイヴバラマキと本家をしっかり踏まえている。
オーバーレイは力を仲間に与え、さらに仲間から力をもらい仲間の数だけ爆発的に強くなるロマン溢れるカードだった。当時BP20000以上を1体破壊し、さらに15000以下を3〜4体まで破壊するようなコンボを見て、こりゃ対人戦でやったらあかんやろ!と自重するほどの強さだった。もっとも、その次のシリーズがアルティメット編だったのを考えると問題なかったんだなぁ〜と。
対して、レイ・オーバちゃんは仲間に力を与え、かつ、その仲間に強力な効果を与えるまさに天女そのもの。オーバーレイの赤のスピリットと系統:剣使の縛りと比較すると【シャイニーハーツ】のみは、狭いのか広いのか微妙なところ。だが、その解決策が詩姫1弾収録のブレイヴ『きぐるみペンタン』で解決する。
きぐるみペンタンはコスト4/軽減4/加算BP5000/合体条件:コスト4以上/シンボル有りと優秀なのだが、効果が『このスピリットに【シャイニーハーツ】【アブソリューツ】を与える』のみなのがネックだった。しかし、レイオーバちゃんの効果を最大限に引き出す強力なブレイヴへと変貌した。レイオーバちゃんがいれば、きぐるみペンタンと合体可能なスピリットは全てダブルブレイヴが可能で、アタック時に1〜2体の相手スピリットをデッキボトムに送ると言う凄まじい効果を発揮できるようになる。これは構造上、色や系統を一切参照されないため純粋にその2枚があるだけで成立する。
黄色の詩姫は踏み倒し方法がいくらでもあり、コスト8の[輝きの天女]レイ・オーバちゃんを召喚するのに苦労するコトは無いと言える。シャイニーハーツの待望のエーススピリットであり、かつ今後も含め黄色デッキならどこに入れても活躍が見込めるのは非常にすばらしい。単体でもダブルブレイヴとボトム送り効果が発揮するので単純にブレイヴ多めの黄色デッキならエースアタッカーとしても活躍が見込める。
皮肉にも、ポロンサジータは、天女によりやっとダブルブレイヴできると言う憂いを見ることに(涙)
もし、ポロンが強かったらレイオーバちゃんは並のカードになってたんだろうなぁ〜と思う。
2015年 9月5日(土曜日)
 オールキラブースター名刀コレクション
 名刀コレクションをまずは3箱開けました。出てきたXレア(ソードブレイヴは抜く)は
ミツルギ&オオテンタ&再販2種 計4枚
ツル&ツノシゲ&再販2種 計4枚
ミツルギ&オオテンタ&再販2種 計4枚
が出てきました。
お目当てのツルちゃんは、1枚!!もう、本気でぼやいたよ(涙)
再販2種が全BOXからもれなく飛び出たのは驚いた。なんじゃそりゃ。
せめて、アルデウスヴァイパーじゃなく、オーバーレイが再録ならよかったのに。
と言うか、オーバーレイはいつ再録すんだろ??

 仕様について。
必ず封入のXレアソードブレイヴは本当にただの銀蒸着。
イラストも、ただ縦に剣が刺さってるだけなので、地味もいいところ。
アルデウスヴァイパーは当時のパラレル版のイラストだけど、タバック処理はされておらず、通常のXレア仕様になっている。イラストだけとは言えパラレル版が再録されたと言うのは初の快挙である。
当時のソードブレイヴスピリットのパラレルは1カートン(12BOX)に1枚のみ封入で、レリーフ加工と虹色ホロ加工とさらにタバック加工という超豪華仕様だったのだけど、以外とタバック加工のせいで背景がレリーフじゃなかったりするんで、雑誌の付録だったアルティメットロードドラゴンとアルティメットグレイザーの方が見た目は美しかった。トゥルースエデンはそのままで少しレリーフ仕様が変わった程度だけど、思いの外今回の再録版はかっこよく感じる。悪くない見た目だ。ヴァイパーは仕様のグレードが落ちた分、やけにイカしてる見えるエデンはなぜか許してしまう。

 戦国15ノ陣は、買い足しを繰り返さないとまともに欲しいカードが揃わない地獄の封入率だったのに、名刀コレクションはそこから何も学んでいないのか?結局1パック400円出して子供が泣いてしまう内容が当たりやすいのは、いかなものかと思う。再販ブースターで立て続けにこんなコトをしていると本当に不信感が募るばかりなのに、メーカーはユーザーの嘆きを聞き入れないのだろうか?それとも、本気でシングル屋が買ってくれるからそれでいいと言うスタンスなのか??
バトスピ部の応募プレゼントも、10口一括応募可能になって便利かと思えば、結局ポイントを山程持っているシングル屋が時間短縮でき、より潤う仕様となってしまっている。よーするに、景品はシングル屋に流れて一般ユーザーの手元には届かなくなる。実際、もう何万ポイントもつぎ込んでいるが、1枚も当たらなくなってしまった。たまに当たった!とおもって開けてみたら、毎度同じみのディアナスリーブ。あ、アタリクジの必ず貰えるやつね。それ以外では、もう1年以上バトスピ部から送られてくる郵便物と出会えなくなった。

 去年のオールキラブースターは、アルティメットはコモンアンコモン問わず、全ての収録アルティメットが金メッキの箔押し仕様だった。それに比べると今回の名刀コレクションは、レリーフXレアの入ってないパックは、全てのカードがただの銀蒸着仕様のみと言うあまりにも酷い内容。あの夢の様な豪華さはどこに行ってしまったのか。ただこうとも言える。前回のオールキラブースターは、新規Xレアが非常に揃えやすかった。故に買い足しなどをする必要が無く売上も伸びなかったのだろうと想像できる。だから今回はXレアを1枚減らし、代わりにMレアの封入率をあげてるのだが(そのMレアの再録枠が誰得なのかと言う突っ込みはしたいところだが)再録Xレアがその半数を占めて毎回同じと言うのはいかなものかと思う。報告例をネットで見てみると、新規確定2枚で残り2枚は完全ランダムとの証言も見かける。偶然今回開けた3BOXが再録2枚箱が続いただけかもしらんが。
戦国15ノ陣の時、最初に買った3BOXが新規Xレア全て紫だったと言うどうしょもない気分を味わったのだが、その時に比べたらマシだろと思うかも知らんが、値段が倍なのだからそれは意味が違うとは思う。

 次回のウエハースは忍風襲来。11月発売のメガデッキ魔王襲来とかぶってるタイトルだけど、誰か突っ込めよ。前回に続き今回もオリジナルXレアが収録。何故か?構築済みのXレアじゃなく、Mレアのスピリットのリデコと言う謎の仕様。さらに、他の収録Xレアがミブロックバラガンとカオスペガサロス。
ペガサロスはヴァイパーに続き、待望?のソードブレイヴスピリットの再録だ。
当然新規イラストだから、ペガサロスはこれで3種類目となるため、デッキ全てに違うイラストのペガサロスを入れれるコトになる!!誰がそんな無意味なコトすんねんと言うツッコミはなしだ。
あれ?バラガンのバーストインパクトの再録イラストの持ってたっけ?記憶にない。
多分、あると思うけど、記憶にない。無いかもしれない。この機会に入手しようかな?(探せよ部屋を)
ただ、今回のウエハースはサムライドラゴンでしょ!本命は。うん、それが全てだ。
2015年 7月8日(水曜日)
 バトルスピリッツ烈火魂ウエハース
 待望の烈火伝最初のウエハース。今回は戦国15ノ陣収録の一番可愛いカードである「フーリン」ちゃん収録とあり、テンションあげあげのウエハース。
初のウエハース完全新規のXレアも収録とあり、期待が大きいウエハースとなりました。
が、封入率がまぢでヤバイかもしれない。
結論からいうと、初めてウエハースでXレアが一切入ってない箱に当たりました。
Xレアが一切入ってない箱に当たりました。
Xレアが一切入ってない箱に当たりました。

そして恐ろしいことに、今回2箱買ったんですが1箱にはXレア3種全て入ってました。
なんだこのアタリハズレの差は……
ミス箱の可能性もあるので、なんとも言えませんが。
何故?ミス箱の可能性が疑われるかというと、その箱はダブリが異常に多かったコトです。ぶっちゃけイクサトカゲとストロゥパペットばかりが大量に入ってると言う悪夢通り越して、これクレーム入れていいよね状態。
今回、アタリカードといえるのが「アシガルラプター」「絶甲氷盾」「大勝利!フーリン」「千間観音堂」だと思うのですが、これらは2箱で各1枚しか入手できませんでした。残念無念。
タバック加工の絶甲氷盾であるだけでその価値は非常に高いと言えます。
今回のタバック絶甲氷盾、かんなちゃん絶甲氷盾、ミロク絶甲氷盾の3枚を常に積みたい。
とまぁ最低限は揃ったので落ち着きます。
戦国15ノ陣のあの死亡封入率を経験した今となっては、ココロ穏やかにしたいと思います。
どーも、今季のバトスピは悪意を感じる。
アルティメットバトル編の時は、こんなことはなかったのに。
たまたま運が悪いだけかも知れないのだけど。
なんせ、何十通と応募しても1回も当たらないバトスピ部景品。
あれは、ラピスとルチルでわかりましたけど、シングル業者がほとんど持って行ってますね。景品が送られる時期にそのセットのシングル価格が爆発的に引き上がったのを加味しても完全にシングル業者の資金の温床になってます。ダメじゃん、いやまぢで。ユーザーに売るんじゃなくシングル業者に売ってる感が否めません。
来季は元のバトスピに戻って欲しいと切に願います。
2015年 3月2日(月曜日)
 ついに始まるバトスピ新シリーズ
 バトスピ新シリーズ烈火伝の「構築済みの内容」と「ビギニングセットの内容」と「ソウルコアの概要」と「新禁止カード」が公式サイトで公開されたわけだけど。構築済みがまるまるビギニングセットに収録されてるコトも考えると、構築済み買う意味が無いような……いいのだろうか?
 構築済みは、もういい加減諦めたのか最初から40枚の中に絶甲氷盾が再録収録されている。主人公のスターターデッキで再録が普通に入り込んだのは今回が初かな?ビギニングセットにもバーストが結構あるので今回のシリーズは覇王編に似ているビジュアルだし、バーストをそこそこ押すのだろうか?構築済みのみで言うなら、今回の『ソウルデッキ戦国紅蓮』にはブレイヴが1枚も収録されていない。ビギニングセットにはそこそこ入ってるから完全にシリーズで出さないわけじゃないのだろうけど。当然と言うべきか構築済み&ビギニングセット両方にアルティメットは一切収録されていない。
 ビギニングセット烈火出陣には、新規カードが3種収録されていて、うち1枚は「戦国ジークフリード」期待のXレアが収録されている。性能はまぁ……マグー率いる古竜ジークデッキあたりなら、いい動きするかなぁ〜程度か。ランクとしてはブレイジングドラゴンのようにオマケXレア枠みたいな、性能は限りなく構築済みのMレアクラスのスピリットXレアですよ程度か。覚醒を持つコトもあり、原点回帰の意味合いも強そうだ。このビギニングセット活目すべきは「焔竜魔皇マ・グー2枚!」「キャノンボール2枚」「ガーネットドラゴン2枚」が収録されているコトだろう!これだけで、価格の半分以上、いや価格そのものの価値がある。もう、アルティメット生かす気無いだろと言わんばかりのチョイスだ。気になるのが、カタストロフドラゴン2体が収録されてる点。新規イラストなら興奮するのだが……マグーとヤマトはメガデッキの使い回しか?ヤマトはレリーフじゃない仕様だと、仕様マニアの私的に嬉しいのだが。
 ソウルコアの概要に関しては「ライフに置けない」「ボイドに置けない」以外はコアと同じ扱い。ちょっと意外だった。転召をノーリスクでできるのか!と思ったら、コアを所定の位置に置くため、スピリットは生き延びてもコアはボイド送りの場合はムシできないのかーと言うことなのかな?ソウルコア1個しか乗せてないとボイド送りができないため、そもそも効果自体発揮できないだろうし。それでも、手数が減らずに転召できるなら、使い勝手の向上は言わずもがな、である。
 禁止カードは「ネイチャーフォース「グレートリンク」「インフェルノアイズ」の3種のみ。制限が「放浪者ロロ」1枚のみ。マジック3枚はソウルコア回収とそのギミックにおいて不適切になるからだろう。グレートリンクは個人的に痛い。しかし、こうなると結局紫のザンデでいいじゃん風潮がより強まるのではないだろうか?ザンデ、マグー、白紫や赤緑の強烈なパーツはいくつか制限かかるかと思ってたら、そこは肯定していくんだ的な。青緑も増えてしまったし、こう言う混色推奨は制限外なのかも。ロロアイズはゲームとして面白くないからってのが大きそうだ。実際ロロもインフェルノアイズも入手困難すぎるカードだし持ってる人だけが特をするのはよろしくない。

 さて、東宝コラボブースターが強烈に強いのだが、反して新シリーズのスピリットが公開されてるものを見る限りでは、おい!これ何年前のカードだよ!って次元で弱すぎる。感覚としては、無印9弾超星の次がこのシリーズならなんとなく納得できるレベル。つまり、20弾前の性能に見えてしまう。コンボにより化けるのかもしれないけど。実際問題、前回のシリーズであるアルティメットバトル編の最初の構築済みのXレアであるアルティメットジークフリードとセンゴクグレンドラゴンを比べてみると、スペックを言うなら数値上は2/1。効果が強制ブロックとライフダメージが被るため余計にその弱さが際立つ。ましてや、Uジークフリードはトリガーヒット後にBPを底上げできてしまうため、肝心のキャノンボールでは撃ち落とされずに高BPで殴れる。グレンドラゴンはスピリットであるコトを活かすべきなのだが、幅広い合体が可能と言う利点そのものが構築済みにはブレイヴ自体収録されてないと言う本末転倒状態。ドローのかわりに何かできる効果が隠されてるらしいが、それがBPの底上げだとしても、1年半前の構築済みの同様のXレアに劣ると云うのは切ないの一言。

 否定的な意見を述べたが、ある意味で楽しかった頃のバトスピに戻った数値とも言えなくもない。過去を振り返ると過去カードも強烈に強くなる新カテゴリー「ブレイヴ」の登場でバトスピ人気は爆発的に上がり、続く新効果「バースト」は賛否両論だった。満を持して登場した?第5のカテゴリーカードである「アルティメット」は非難の嵐に打ち砕かれた。そして今年、新マテリアルである「ソウルコア」の登場でどうかわっていくのか?実は、私も似たようなものを考えていて、私が考えていたのはスタート時にライフに5つ置かれるコアではない新しいマテリアルで、ライフで受けることで使用可能になるものを考えていた。ソウルコアを使うことで、ソウルコアを乗せることで効果を発揮するってのは、考えていたものとそこはまったく同じだった。なぜ?ライフに置く必要があったのかと言うと、効果によるライフダメージを防げるから。つまり、ライフの「コア」を〜に置く効果に対し、コアではないから効果の対象にならないと言う思想だった。これにより、アルティメットとの差を埋める方法を考えていた。よって私個人はソウルコアは1つしか使えない時点で、かなり使い勝手が悪いのではないだろうか?と思っている。後からソウルコアを増やせるカードが出るかもしらんが。ともあれ、新シリーズには頑張ってもらいたい。ただ……なんで武竜なんだろう〜戦竜でよかったんじゃないかって思う(切実)まぁ蓋を開けたら、ソウルコアが乗ってるスピリットはアルティメットの効果を受けないとか、BP+10000するとかぶっ飛んだ効果のカードがたくさんあるのかもしれないし。そうだったら過去スピリットも、ソウルコアさえ乗っていればその恩恵を受けるわけでそれならソウルコアシステムは万々歳と思える……果たして実際はどーなることか!!!?


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